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髭男爵

大好きだ
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三歩一「数学の先生」

オチが神
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朝7時に

いきなり全てのコードが浮かんで問題解決。
これだからプログラマはやめられない。
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AQUOS携帯

に変えてきた。
とりあえず不満をいくつか。

・TVが部屋で全然受信できない(致命的)
・普段通話切ボタンがあった場所にTVボタンがあるのでついTVを起動してしまう
・思ったよりでかい
・無料期間を1ヶ月損している

まあその他はおおむね満足です。
特にメールは編集しやすくなった。
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シャ・ラ・ラPV

これはやばい。
軽く泣きそうだ。
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バイナリアンマフラー

欲しい
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今年も

クリスマスは中止ですから
残念!

このネタは毎年見てますが大好きです。
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囚人のジレンマ

人工知能関連のリンク集を見ていて懐かしいと思ったのでリンク
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ティム・オライリーが語る「Web 3.0」とは?

という記事を読んで、以下を再掲することにした。
今年の1月に書いたエントリにちょっと追記とか入れたもの。


Web2.0?

結局はこれ
個人的にはWeb1.0 moratorium editionとでも名づけてくれたほうがピンとくる。

以前観測所の中の人と、web2.0の先についてとかちょっと話をしたのを最近思い出した。
何だっけな、モスおごってもらってて
「つまりコーヒーに砂糖入れたらカップに総カロリーとか表示されるところまで」
なんて話をしてたような。

で、これって要するにユビキタスコンピューティングだよなあとか最近気づいた。
最近blogger界隈でもペーパーレスの話が出てたりして、急速にそっち方面に向かってる気はする。
ただいきなり変化しようとしても無理があるので段階的手順としてのWeb2.0でありWebx.0なのかなーと。

今までがReal to Webで次はWeb to RealなりReal to Web to Realなり。
それを繰り返しつつ最終的にはRealとData(Webに限らず)のシームレスな双方向連携なんてところまで話は発展するのか。
今ハード屋が足りない理由は、R2Wに対して目が向きすぎてたからと考えると合点もいく。

というわけで大企業さんはとっとと電子新聞プロジェクトでも実現してください。
紙媒体は今後もしばらくテーマになり続けるだろうから。

あとWeb3.0だか4.0あたりをSparkleが虎視眈々と狙ってるので、界隈の皆さんは気をつけましょう。
て言うかRIAな話がいまいち鎮火気味なんだけど、もっかい大波が来そう。
それを担うのがFlashなのかSparkleなのか、はたまた全く別のものかは分からんけど。
個人的には別の何かが来るんじゃないかなと思ってます。
オープンソースな何かが。→OpenLazsloとかOpenLazsloとかOpenLazslo

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The Evolution of a Programmer

久しぶりに見て懐かしい!と思ったのでエントリ上げとこうの巻。
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